国際人材紹介サービス

国際人材紹介サービスとは

国際人材を採用したことがない企業様にも安心して採用していただけるよう
企業様の人材募集要項に沿った日本国内在住または海外在住の国際人材をご紹介いたします。

特徴①国際ネットワーク
BOWには、アジア各国に提携先があり、さらにSNSを通じて様々な国籍の求職者の募集が可能です。
特徴②優秀な国際人材
外国籍の求職者は、日本での就労意欲が高く、入社後に活躍に期待ができます。
特徴③独自のスクリーニング
BOWでは、企業様のニーズに沿った人材をご紹介できるよう、独自のスクリーニングを行っております。

BOWの国際ネットワーク

BOWには、アジア6か国全26施設の日本語学校や大学などの教育機関や、職業訓練所などの送り出し機関との提携を行っております。また、BOWではSNSでの募集も行っており、様々な国籍の求職者の募集が可能です。

99
Asia partner companies
99
Foreign candidates
99
Facebook followers

ベトナム バクニンCEO研修センター

ミャンマー ヤンゴンSakurasisters日本語学校

インドネシア バンダアチェ シャクアラ大学

BOW Facebook

優秀な国際人材

BOWに登録している外国籍求職者の方の多くが、若く就労意欲の高い世代です。さらに、半数以上が日本語能力試験N3を保有し、9割以上が英語でのコミュニケーションが可能なため、業務上でのコミュニケーションが取りやすい人材が多くいます。

20歳~35歳
95%
日本語能力N3以上
50%
英語可能
90%
日本での就業経験(3年以上)
90%

独自のスクリーニング

BOWでは企業様に効率よく採用して頂くために、独自のスクリーニング制度を導入しています。
本人の日本語能力以外にも、就労ビザを発行するためには学歴や職歴要件があるため、求職者本人との面談は丁寧に時間をかけて行っております。

学歴

技術・人文知識・国際業務や高度専門職では、どの国でどんな大学・学科を卒業しているかが要件となります。

職歴

就労ビザの要件には、職歴がある場合もございます。求職者には、前職の就業を証明するための書類等を提出して頂いています。

日本語能力

日本語能力試験の保有資格と実際の日本語能力に差がある場合もあるため、外国籍求職者との面談時は日本語で行い、日本語での受け答えがきちんとできているかを確認します。

人柄

業務やコミュニケーションを行ううえでの本人の性格を把握し、企業とのミスマッチを減らします。

意欲

採用後のミスマッチを防ぐため、外国籍求職者との面談時には、就職理由や条件等を細かくヒアリングしています。

就業開始までの流れ

①お問い合わせ
②候補者選定
③候補者と面接
④ビザ申請
⑤入職準備
⑥勤務開始

弊社にお問い合わせ頂き、募集内容をヒアリングさせて頂きます。

<ヒアリング内容例>
・業務内容
・勤務場所
・給与/福利厚生
・勤務時間
・募集人数
・日本語能力
・求める人物像など

募集内容をもとに弊社の国際ネットワークを通じて、応募者を募ります。
その後、応募者と弊社の担当者が面談を行い、スクリーニングを行います。
面談の際には、募集内容に沿った人材かどうか、日本語レベルはどのくらいなのか等を確認します。

その後、弊社担当者がスクリーニングした候補者の履歴書を確認して頂き
面接候補者を選定して頂きます。

③候補者と面接

ビザ申請に必要な書類をご準備頂きます。
ビザ申請には、外国人本人が準備する書類と企業様でご準備頂く書類がございます。

弊社には、ビザ申請サポートサービスをオプションにてご用意しておりますので、ご相談ください。

外国人本人の住居の手配や、職員様への周知をお願いします。

ビザが発行され次第、勤務を開始します。
勤務開始後でも、何かお困りごとがございましたら
いつでもご連絡ください。